ワーパスの新しいロゴマークが完成しました!
このたび、ワーパスの新しいロゴマークが完成しました!🙌🥹
実はワーパスは、昭和50年(1975年)に「日本海総業株式会社」としてスタート🏢
その後、地域のインフラ整備や建設コンサルタント業の拡大に伴い、社名を「ワーパス」へと変更し、現在に至ります😉
つまり、今回の新ロゴは、約半世紀にわたる歴史と、これからの未来をつなぐ“新しい象徴”でもあります😯

「C」と「W」をモチーフにしたロゴデザイン
まず、新しいロゴマークは、
建設コンサルタント(Consultant)の頭文字である「C」
ワーパス(WAPUSE)の頭文字である「W」
を、モチーフにしています💡
さらに、この「C」には、
Civil Engineering(シビルエンジニアリング/土木工学)
という意味も重ねています🛣️ 地域のインフラを支える“土木の専門家集団”としての誇りと使命を象徴する文字です😌
そして、中央の「W」を包み込むように描かれた「C」は、
ワーパスが地域の課題を受け止め、共に解決へ導く姿勢を表現しました🏘️
赤と紺の力強く流れるラインには、
・地域の未来を支える確かな技術力
・人と地域に寄り添う柔らかさ
・未来を見据えて前進していくワーパスの姿勢
を込めています👍
加えて、赤は情熱🟥を、紺は信頼🟦の色を表しています✨
AIとの対話から生まれた新しいロゴ
制作には、AIを活用しました🖥️
ワーパスでも日々の業務でAIを活用している場面は多々あり、今回の新ロゴの作成でもチャレンジ💪
総務の副部長が、AIと何度も対話と試行錯誤を重ね…
形や色、全体のバランスについて検討を繰り返し、細部の調整を繰り返しました😭
その結果、
「ワーパスらしさとは何か?」
を、丁寧に言語化し、デザインとして結晶させた、思いのこもったロゴマークが完成しました!😌
新しいロゴとともに未来へ
この新しいロゴに込めた思いとともに、ワーパスはこれからも地域に寄り添い未来へ歩み続けます✨
今後ともワーパスをよろしくお願いいたします!🙇
⇩50周年記念の記事はコチラ
⇩ワーパスの新ロゴマークのInstagram投稿
